ようやく、本当に大切な『声』が、出始めました。
コートに立つ12人が戦うもの・・・
「自分自身」「緊張感」「あせり」「おごり」・・・
相手チーム
フロア
会場
すべてが「敵」と感じたり「味方」と感じたり・・・
「今」に、全員が研ぎ澄まして集中できる術が『声』
何事にも動揺することなく、時間いっぱいおもいきりのプレイを楽しむ術が『声』
『声』があれば、ピンチも切り抜けることができる
より良い内容のプレイができる、連携ができる
まだまだ進化できるよ
可能性を信じて^^
不甲斐なく!状況を見れない1日があり、そして今日!どうなん・・・?
聞いている限りには、6年生の責任において~がGOODだったらしいのだけれど、、、!
見る側も様々で、温度差はあるようで^^;伝え続けてきた「!」ができていない。
小学生から「甘え」がなくなることはないだろうけれど、でも、自分達で終始きばり続ける!ための「何か」を自覚させなくてはとアセアセあがている自分があるので。
「全力」って
すべて=ALL=コレ以外なにもかもぜ~んぶナッシング
やっぱ、まだ、みんな、なんかの時の「逃げ場」を残しとるやん!
明日は、微塵もそうじゃないトコをみせてもらおうじゃないか^^
「抜き時」をちょこっとでも間違っちゃいけない!今後の活動は、昨日までとハードルの高さが違うん!!!
追いつき、追い越せ!
やっぱ、ムラがあるんだな~><;
基本を大事にしなくてよいときはなく
あいさつをおざなりにしてよいときはなく
指示をきかなくてもよいときはなく
気分でやったりやらなかったり が
間違っていることを、まず自分自身が理解し
お互いに声をかけあうことができれば
即解決のはずなのにな
厳しく・厳しく・厳しく!
考えて、あえて甘やかしてきた?こと。。。反省材料となってしまいました。
「遊びドッジ」タイム。私にとっては、メンバーの動きの可能性を見たり、状態を観察する時間であり、メンバーにとっては、自由に知ったりチャレンジしたりできる時間としてきたのですが、最低限の約束事すら、守れない・守る気がないメンバーを増やしてしまいました。
練習日に、フロアに入る時点で
「練習をしに来た」という意識を持っていないということは、上達は当然遅く、こうして、同学年でも、あらゆる面でレベルの差が開きすぎてしまった・・・
人数分のキャラがあり、人数分の父兄のキャラがあります。
ただ、ここぞ!で、一丸となるための、柱のような標となるものが、練習です。
ただ時間を費やすのではなく、「練習時間」を大事にしむけていかなくては。
北信越大会出場!
ばんざ~い!!って、心から喜べたのは、ほんの数分間だけ。
その後の試合で、しょっぱい思いが残り、ウキウキ気分の帰宅とはなりませんでした。
知恵の無さ、結束力の無さ、練習してきたことをやりきる!信じる!!自信の無さ!!。。。
準決勝、3位決定戦を経て、はじめて見えてきた課題もありました。
伝えることは何度も繰り返し、結成時以来しつづけてきたし、これからもそうなんだけど(やらなきゃ、ね)。
『聞く耳』を育てる?つくる?工夫も急がなくては。。。
大人も子どもも、自己満足だけで終わらないよう、真実やすべきこと、してはいけないことを、理解できるように運ばなくては。。。
3年連続の出場権!大切にしなくては。。。
大会前、最終練習!
レギュラーは、あれもこれも^^;課題が残るものの、『ヤル気』が彼等の入部以来今までにない!ほど強く感じられ、つっぱしってほしいものだ、と。
ジュニアは、チームプレイができるかどうか!にかかっており、ワンマンプレイがなくなればよいものだ、と。
(今日は『締める』1日にしなくては!)の決意をもって体育館へ
弱音を吐いて、ヨイ方向にむかうことなんてない
つかれたから!?おもしろくないから!?それは一個人の事情で、練習中のチームメンバーには無関係。。。コレが理解できにくいトコロらしく。。。払拭すべく!。。。わかってくれたかなあ(祈)
がんばったこと、工夫したこと、がまんしたこと、すべてが結果に反映するわけです。
練習を一秒たりともムダにしないで!ラストスパート!!
クラブ結成2年目より続けてきた、この時期のイベントは、昨年度はどうにも日が合わなかったんじゃなかったかなあ、復活!です^^
呉羽DBC様、交流ありがとうございました。
審判協力いただいた皆様、ありがとうございました。
今年度は、試合数をこなす!ことと試合経験の浅いメンバーに場数をふませることがメインとなりました。
1日通して、自ら、進化を自覚♪できたトコロもあったのでは^^
キモチが、「ムリ!」から「もっと!」に変身できたのでは^^
続きはまた今度
技術的なことは、場数や入部時期の差がどうしてもあって、でも!リードする側&追いつき追い越そうとする側が、相乗効果^^を育んでくれる、今まで幾度も、そういった場面を見てきました。
↑コレは、全員が『ヤル気』と『オ・モ・イ・ヤ・リ』を持ち合わせているからこそ!のことです。
この時期になって、未だに「わがプレー」のことしか考えられない!?かなしい事です。チームを尊重できるようにならなくては。
パーフェクトなメンバーはいません!全員キャラもちがうので^^;できるできないについても、あるイミ、バラバラで当然なのかもしれない。でも!今までチームに関わってきて、「最低限のライン」が私の中にあります。心技体について、「ココまで・・・!」というライン。伝え続けてきているのですが、残念です。
メンバー同志、認め合うこと、歩み寄ることから生まれるものもあるはずなのだけど、それもせず(意見を言わずなすがままモード、でも悶々としている)、不都合から逃げているような・・・やわやわピリオドを。自分自身に厳しくできなくては、ね。
5,6年生は、監督と一緒に、最寄りの神社へ、気持ちと誓いを。
その頃!いかに6年生まかせであったかを思い知ることになってしまった4年生。自分から!ができない、今すべきことをイシキすること!ができない。。。遊びに来ている状態の子達が、早く「チームメンバーの一員」を意識できるようになってほしい(祈)がんばれ!!!
自分に厳しく!していくこと!!上達を目指して!!!
10日ぶりの体育館=ブランク=
出だしから、県予選まっしぐらモードでありますように(祈)・・・遅刻者大多数><;
・・・とはいえ、第2期生の、M君、N君、H君が来てくれたので、「すぎたNG」もなく練習ができました^^ (とはいえ完成予定の半分ぐらい><;)
バスケットボールで全国大会に出場した先輩の話を聞いているメンバーの様子から、
①優勝したい②でも自信がない③勇気がでない カンジを受けました^^;
ここから、自分自身との闘いで『底力』や『根性』が芽生えて、心身ともに堂々と戦えるようにバックアップラストスパート!